プラスチックケース小物を100均で!縦長?透明?処分法も紹介

プラスチックケース小物を100均で! 生活

 

なんでもそろう100円ショップは私たちの生活になくてはならない存在になっていますよね。

昔と違って、便利グッズだけでなく今ではおしゃれな映えアイテムやオリジナルキャラクターの可愛いグッズなどもたくさん!

そんな100円ショップですが、整理整頓に大活躍するプラスチックケースがとっても豊富。

サイズもさまざまで色物や蓋付きのもの、ちょっとおしゃれなプラスチックケースなども種類がいっぱい!

見た目も機能的にも使いやすいプラスチックケースですが、たくさんありすぎてどれを選べばいいか迷ってしまう人もいるのでは?

今回は、100円ショップで販売されているプラスチックケースについてご紹介していきます。

 

プラスチックケース小物を100均で!縦長、透明、蓋付き・・種類別まとめ

 

100円ショップの中でもおしゃれでカワイイデザインのものが多く置かれています。

もちろんプラスチックケースもたくさんの種類が豊富に揃っているショップです。

現在販売されているプラスチックケースはどれくらいの種類があるのか気になりますよね。

サイズや色、デザインや機能などを調べてみました。

 

《セリア》

・仕切りボックス

100均のプラスチックケースといえば、仕切りボックスではないでしょうか?

細々した文房具やメイク道具、アクセサリー類、キッチンツールなどどんなものでも使える万能ボックス。

小物類のサイズに合わせて仕切りを変えられるので、モノに合わせて何度でもレイアウト可能です。

この仕切りボックスは深いタイプと浅いタイプもあり、用途別で使い分けられるのもポイント。

片付けが苦手な人、物をなくしがちな人はこの仕切りボックスを使って整理整頓を始めてみると良いかもしれませんね。

 

・フタ付きカラースクエアボックス

このプラスチックボックスは蓋がついているので、上に重ねて使うことができます。

スタッキングできるので、用途別にまとめておけるしカラーバリエーションも豊富なので色分けするだけでもわかりやすくおしゃれに使えます。

サイズはMサイズとLサイズの2種類。

大きすぎず小さすぎず絶妙なサイズ感で爆発的な人気を誇っています。

実際に私も使っているんです。

とっても便利ですよ♪

 

《半透明のプラスチックケース》

この半透明のボックスシリーズもとっても人気がある商品です。

このシリーズは、大きいものから小さいもの、浅いトレータイプなどとにかく種類が豊富。

もちろん100円で、安いのに使い勝手が良く、なにより無印良品のようで高見えすると話題です。

このシリーズも私使っているんです。

文房具収納、マスキングテープ収納、使い捨てのコンタクトレンズのまとめ買いを収納したり、ヘアゴム入れたり…

とにかく使いやすくてシンプルなのがとても良いです。

縦横の大きさが合えば、浅いものと深いものをスタッキングする事もできるのでとにかく便利!

 

《マンガ本収納ボックス》

プラスチックケースの中でも、マンガ本を収納できるボックスもあるんです。

マンガ本は本棚に入れて収納するイメージですが、ボックスに入れて収納するのもありですよね。

このタイプは、蓋がついているので湿気や日焼けから守られて、ホコリもガードしてくれる優れもの。

ラベリングしておけばどこに何を収納したかがすぐわかります。

マンガ本を本棚に入れて収納している場合、生活感が出てしまいますがこの収納の仕方だとオシャレでシンプルに保管することができますね。

 

おすすめプラスチックケース収納

 

おすすめのプラスチックケースは、『蓋付きボックス』です。

セリアでは、フタとボックスのセットで100円、ダイソーではフタとボックスは別売りとなっています。

セリアの方がお得ではありますが、破損してしまってフタだけ欲しい時や、ボックスだけ欲しい時など必要なものだけ買えるのは良いすよね。

また、カラーバリエーションも豊富なのでフタとボックスをあえて違う色で組み合わせるのもアリ。

その組み合わせを何個か揃えると機能面以外に見た目もオシャレに仕上がるのでおすすめです♪

 

プラスチックケースのゴミ分別はどうなる?

 

プラスチックごみは、基本的に燃えないゴミでリサイクルにまわせますが、大きさによっては粗大ごみ扱いになる自治体もあるようです。

ゴミの分別をするときは、自分の住んでいる地域のごみの分別方法を調べて処分するようにしましょう。

 

100均プラスチックケースを処分する方法

 

プラスチックケースの処分する場合、自分が住んでいる自治体のゴミの出し方を確認しましょう。

地域によっては、縦横高さのどこか一辺が30㎝以上になると粗大ごみ扱いになってしまうようです。

100円という手ごろな値段で、ついつい買いがちのプラスチックケースですが粗大ごみ扱いになってしまうと逆にお金がかかってしまいます。

買った値段よりも処分する方がお金がかかってしまうってなんだか腑に落ちないですよね。

そんなことが無いよう、買う時には処分するときのことも考えて購入しましょう。

もしくは、30センチ以下になるように裁断することで粗大ごみ扱いにはならないようです。

捨てる以外に状態が良ければ、フリマでセット販売するのも良さそうですね。

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